カフェ天国@ホイアン その2

  • author: master
  • 2020.02.04 Tuesday



旧市街地の中心にあるカフェというより
ハーブティーの屋台 Mot Hoi An
奥でも飲めます。
ホイアン名物のカオラウという
うどん?や食事もできます。

ちょうど雨が降ってきたので雨宿りにと
奥に入店したら
地元の若者がカオラウを食べていたので
わたしもいただきました。
他のお店でも食べたのですがここのが一番おいしかったな

ちょっとがちゃがちゃした印象でしたが
客層が若いのでちょうどいいんでしょうね。

ベトナムのカフェはどこに入っても
本当にこじゃれていて
女子度高めで好印象でした。



カフェ天国@ホイアン その1

  • author: master
  • 2020.02.01 Saturday

去年12月にベトナムとラオスを旅しました。
最初にベトナムの中部ダナンから入り
ベトナムの京都と呼ばれているホイアンへ。
京都というより倉敷っぽい
古い町並みが残っている華やかな街でした。

とっても可愛いカフェが沢山あり
コーヒーもお茶も取れるベトナムだけあって
飲み物も充実してました。

今回行ったのは
リーチングアウトティーハウスという
ろうあ者が給仕をしてくれるカフェで
町屋造りの奥に細長い様式
中庭に案内されスターフルーツの木の下で
ベトナム産緑茶をいただきました。
とても静かで落ち着いた中にもキュートが溢れていました。
お茶も洗練されて美味しかったです。


羊からの手紙

  • author: master
  • 2020.01.22 Wednesday

当サイトでお馴染みの染色作家佐藤千香子氏の
個展が南青山で開催されます。

羊からの手紙


日時 2020年2月12〜18日
場所 ギャラリー + クック・ラボ como
   〒107-0062 東京都港区南青山4-7-7
   Tel・Fax 03-3470-0019


テキスタイル作家の佐藤さんは北欧フィンランドと20年近い縁を結んできた人です。
2年前にはヘルシンキから丸1日かかって到着する、
島民250人の小さな島に3ヶ月 間滞在し、
孤独と闘いながら現地に残る Åland sheepという
古代種羊の羊毛での表現にチャレンジ。
「道具もなくそのまま縮絨してみたら、
カールした羊毛がキラキラと輝いて羊感満載のフェルトになりました」
出来上った作品は、繊細なのにタフな質感 の「まるで羊からの手紙」
日記を綴るような思いで制作した羊毛の作品、
草木染オ ーガンジーと羊毛を重ねたストールなど、
静謐な魅力の作品が並びます。

作家生活30年 の節目の個展です。

スルバチカ~ブルガリアのお正月飾りのワークショップのお知らせ

  • author: master
  • 2019.11.26 Tuesday

当サイトでお馴染みの染色作家
佐藤千香子氏のワークショップがブルガリア大使館であります。
ブルガリアのお正月飾りスルバチカСурвачкаを作り
ワインやハーブティを飲みながらブルガリアのお正月のお話をします。

「スルバチカ」を作りましょう

日時 12月14日金曜日13:00〜
場所 ブルガリア大使館
参加費 一般3000円
    学生2500円

culture.tokyo★mfa.bg ★部分を@に変更(ブルガリア大使館)まで直接申し込んでください。

以前参加したことがあるんですが非常にアットホームで
大使館ではクリスマス感もあり楽しかったです。

10年目

  • author: master
  • 2019.11.20 Wednesday

10年使った手ぬぐいを持って山へ
汗吹いたり、日差し防いでくれたり何かと重宝する手ぬぐい!

いい感じの色と肌触りのいい質感になってきました。
洗濯機で洗うのはお勧めしていませんが
漂白剤や柔軟剤を投入しなければ柔らかい感じになっていきます。

因みにあやめ色の窓です

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