逃亡日記@吾妻ひでお
- author: master
- 2009.11.16 Monday
体質としてお酒が飲めないからだと思うがアル中の方の本
中島らもやこの本の著者の本は身につまされます。
たぶん飲めたらいっちゃうだろうな........って気がします。
この本で一番興味深いところはアルコール中毒患者として入院し、
AAや断酒協会に通っていた一連の話でした。
イメージはファイトクラブに出てきたがん患者の会みたいな感じか?
あっち側に行くのとこっち側で留まる境というか境界線って
いったい何なんだろう??
家族とか社会なのかなあ??
失踪日記を発売した後の評価上がり各賞を受賞した後の
自伝的インタビューと失踪した跡地をめぐったりした写真などを掲載。
中島らもやこの本の著者の本は身につまされます。
たぶん飲めたらいっちゃうだろうな........って気がします。
この本で一番興味深いところはアルコール中毒患者として入院し、
AAや断酒協会に通っていた一連の話でした。
イメージはファイトクラブに出てきたがん患者の会みたいな感じか?
あっち側に行くのとこっち側で留まる境というか境界線って
いったい何なんだろう??
家族とか社会なのかなあ??
失踪日記を発売した後の評価上がり各賞を受賞した後の
自伝的インタビューと失踪した跡地をめぐったりした写真などを掲載。
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この記事に対するコメント
かんちゃん、私もその本、持ってます。
あっち側の旦那をもったら妻も家族も
大変だよねーーー。私違う意味でタイヘンか?
しかし彼の描く可愛い女の子、懐かしいですわ。
はなちゃん持っているとは!
気の合うあっち側の旦那とこっち側だけど......な旦那
どっちがマシかしらねえ??